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1.前日の偵察・台の選択方法
パチンコを打つ時は新台や遊びで打つなどの特別な場合を除き、前日に偵察することにしている。管理人は1回交換のボーダーを越えてる台でしか打たないので(最近のCRなら2.5円交換で32回以上)、満足する釘の台が無ければ優良店を10件くらい偵察する。それでもなければ打たないことにしている。
【解説】
「1回交換のボーダー」というのはちょっと贅沢かもしれない。もしパチンコだけで生活していたなら28回くらいでも喜んで打っていたと思う。10件の店は闇雲にまわっているのではなく、優良店ということに注意してほしい。勝った日は当然同じ台を狙う。 |
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2.打ちはじめ
無定量ルールの台だと開店の1時間くらい後から打ち始めることが多い。昼は1時間くらい休憩。
【解説】
朝はもちろん開店してからすぐに打ち始めるのが理想。「前日10件くらいまわる」と書いたが、結局はいつものクセ優良台で打つことが多い。無制限ルールの上にいつもガラガラの店なので台をとられる心配がない。今更だが開店ダッシュで目立つのもイヤという個人的な理由に基づいている。 |
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3.止め時
止め時というのは細かく理想を追求すると意見が分かれるところ。管理人は次の3つが来た時にやめるかどうかを考えることが多い。もちろん続行していることも多い。
(1)投資が4万円を超えた時。
(2)午後4時以降に持ち球が無くなった時。
(3)持ち球があっても8時ころ。
【解説】
(1)は最低でも3万円くらい。それ以上の投資は持ち球比率の面で判断する。(2)も同じ。ただしベースが40以上のお宝台などを打ってる時は投資が6万円でも閉店1時間前でも打ってるかもしれない。(3)ははっきり言うと論外。管理人は現在パチンコで生活しているわけではないという個人的な事情に基づき、夜は早めに切り上げることが多い。これもまたスタイル。 |