| HOME | サイトマップ | |
持ち玉は台に飲ませる為にある! 低換金率において持ち球で打つことは現金で打つより圧倒的に有利となる。結果として負けたとしても、持ち球がある場合は徹底的に打ち切るべきであるという意味。 オカルト信者の夢をこわすな! オカルトを信じてる物は絶対に平打ちをマスターすることはできない。彼らに完全確率を教えることは無意味であり、店のレベルを上げない為にもそっとしておくべきである。詳細はコラムに 勝てる見込みのない時に打つな! これは初心者向けの格言。負け組の人は勝つことよりも打つことのほうが大事らしい。パチンコを娯楽としかとらえられない人間は「勝ちたい」などと思わないことだ。例え釘がわからなくても、勝てそうな台がない時はいさぎよく撤退することが肝要。 勝てる時には骨の隋までしゃぶり尽くせ! 人間にはお金がいっぱいあると「もういらない」と思う機能が備わってるらしい。持玉なら時給3000円の台なのに、「今日は運がよく当たって、もう7万円も勝ってるから打つのやめよう」なんていうのは間違いだ。勝ち組に入りたいなら持ち玉のある時は閉店勝負が鉄則!自分に甘いと結局トータルでは負けになると心得ること。 フットワークの軽さも腕の内 パチンコの腕前は釘を読む力によるところも大きいが、たくさんの店をまわるフットワークの軽さも重要だ。店一番の釘を見抜きベース33の台に座るジグマプロよりも、釘なんかわからないけどイベントでいつも34回もまわる台に座れる素人の方がよっぽどうまいと言えるだろう。ハマリまくって早々に退店した日は時間の許す限り、他の店の釘の状態などを見てまわるべきだ。管理人もパチンコだけで生活していた頃、負けた日は10件程度見回るのが日課だった。これからパチプロを目指す人なら近隣の店を30件くらいまわったほうがいい。「1,000円で30回もまわる台なんてない」なんて泣きを入れる人間は釘が読めないか、探し方が甘いかのどちらかだ。お金を稼ぐのに楽な方法なんてないと心得るべし。 バカはやらない、利口はしない。 パチプロについてのことわざ。パチンコで勝っていくにはある程度の知性が必要であるが、判断能力のある者はパチプロだけでは生活などしないということ。管理人もかつてはパチンコだけで喰ってたが、やはり不安定の恐怖は大変なものだ。こんなサイトを作っておいてなんだが、未来ある若者は他の道を選択すべきだ。 |
||
| HOME | サイトマップ | |